cafeゆすの木(私たちは、かって老人だったことはない)

今、老人世界への旅がスタートしている。若い頃、旅した竹富島、夢を描いた島だった。≪野を、野の花を、空を、星を、蒼海を、大地を、火を、水を、一切の大自然と生命を観るに、その背後に、生命の円想を観、その生命を敬し、愛し、いささかも浪費せざらん事を期す(竹富島信仰会則)≫今は解るような文言だ。その頃は、誰もが私の様な小さな存在など思ってくれる人など居なかった。このゆすの木の存在すら。
今日は、焼酎でもグビッと飲むか!

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大きな幸福上げられへんけど小さな口福上げられる。

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