宮崎コテージゆすの木(ストーン・パワー)

25年程前、大阪の千里で「井村宏次先生」と出会い、通い続けた「気の医学」の教室、あの頃の講義でであった、クリスタルヒーリング、まだまだ世間では石のパワーの存在すら知られていなかった頃、いったい何を求めて生きていたのか、淋しい現代人には一人ひとつの石が存在するらしい。石器が地球最古の文明なら、テクノロジーは石を溶かす文明で錆びてくさっていった無数の道具の象徴であって、この二つの、物に対する考えは異なる文明の別のサイクルのもととして、私たちの内側にきざまれている。まして数万年もつづいた文明なのだから。ふとゆすの木の女性トイレや男性トイレには、トパーズはじめ、ガーネット、水晶、アメジスト他数々の原石を埋め込んだ思いもある。アメリカン、インデイアンはターコイスのあるところは、空の神が立っている伝説があるらしく、当時、外に向かう石、内に向かう石と数々の伝説を井村宏次先生の講義で楽しく聞いていたものだ。その頃出会った手元にあるラピスラズリと水晶の原石。ちなみにラピスは愛情を引き寄せるものとして、又一方では人間に活力もたせ、喜びをもたせるものとして使われ、東洋の宝石の王が玉ならば、西洋の王はラピスとまで言われた経緯もあるらしい。これはめざめのための重要なマテリアルかも知れない。

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大きな幸福上げられへんけど小さな口福上げられる。

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