宮崎カフェ&レストランゆすの木(宮崎美人と私のエクスタシー「至上の高揚感」)

旧いものなのなかに、ゆすの木と私のすべての過去、叡智、記憶、悲しみ、現実感覚が投入され新しいものに対する信念がなくなることが困ります。新しいもののなかに、ゆすの木と私のすべてのエネルギー、楽観主義に向かう能力、無意識の生物学的な欲求、忘却の能力、あらゆる和解に欠かせない治癒能力が投入され、多くのものを吹き飛ばしています。でも消滅しないエクスタシー、身体をもって生き、目、耳、舌、鼻、指、皮膚をもっていまだ生きている。喜びは消えません、死も消えないし、人間の悪意も消えないとしても、過去はもはや重荷でないという感情を呼びさましてくれているのでしょうか。これからの計画、建物や道、庭が古いものを掘り起こし新しく変え続けていくゆすの木と共に、しぶとく年月を噛みしていくしかありません。そして彼女達も楽しさを発掘するエクスタシーのある、ゆすの木のフィールドに触れている。有難う御座います。

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大きな幸福上げられへんけど小さな口福上げられる。

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