宮崎 カフェ ゆすの木(心と病気のメカニズム)

今日、知人の花屋のオーナーの死を知った。ゆすの木には、いつも楽しみに来てくれていたお客様だ、2011年大晦日にも見舞いに行き、心だけは元気な様子だった。病院にも医者にも限界はある。だからこそ、心のもちよう、性格で病気に影響する。まさに“病は気から“の世界を考え、抗がん剤は止め、おおらかな心を貫こうとされていた、ご本人は病気の内容も充分理解していた。それでも短命になっても悔いは無いのだと、、、。まさに病気に対しての闘争心型だ。でも周りは、余命は聞かされていてもどうすることも出来なかった。精神で病気はどこまで治るのだろか?これから始まる“生きる力“のメカニズムに、いつぞや老体に鞭を打って挑戦状を突きつけ、実践する時が私にも来る。その時には、素晴らしく美人でおおらかだったOさんの事を思い出すだろう。ゆすの木より心からご冥福をお祈りいたします。載せ忘れていた前菜、そして明日3月からの前菜。

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大きな幸福上げられへんけど小さな口福上げられる。

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