cafeゆすの木(「気」の快感)

花とおなじで、同じ水をやるにしても、ただやるのと、話しかけるようにやるのでは、花の成長がちがう。生物にしろ、いい波動の中で育てていけばいい方向にいく。何故か山本五十六の言葉がよぎる。「苦しいこともあるだろう 言いたいこともあるだろう 不満なこともあるだろう 腹の立つこともあるだろう 泣きたいこともあるだろう これらをじっとこらえてゆくのが男の修行である」
そして、料理長含め、jazz歌手のMさんもギタリストの田中秀治さん、大町さんも、この小さな田舎で耐えながら自分達の道を歩んでいる。彼らが宮崎を選んだのは、ピュアでナチュラルな精神風土が都会にはない、やさしさを感じるからだろう。そして、T様の誕生日に演奏とともに、耐えている日々の生活に、心地のいい快感と波動を残してくれた。

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大きな幸福上げられへんけど小さな口福上げられる。

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