宮崎市内でBBQ ゆすの木(幻想的なテーゼ)

ゆすの木のレストランの川沿いに毎年咲く、この三つ葉ツツジ、開きはじめた不思議な扉だ。フィンランド人が信じるトウントゥの存在を感じる。樹木と会話して樹木に護られている気がする。都会の喧騒感もなく、縄文感覚というか古代人の感性が「カレワレ」やケルトの世界と同じような、人間と自然がすべて交響している世界にも思えるこのゆすの木、都会では、草や木までもが「五月蠅」のようになりつつあるのかも。

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大きな幸福上げられへんけど小さな口福上げられる。

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