宮崎 ゆすの木(三つの坂!)

明治の江藤新平が生きていたら、今の正義と悪が逆転した今の日本の司法になんと申すだろう。裁判官の人物像によって真実の証言すら運、不運に左右される。この裁判官の正義と悪の判断は、もう崩れかけているとしか思えない。長い裁判で、この裁判官の資質と被告の嘘八百には呆れたました。 高等裁判官のアドバイスにより、悔しいけども和解に踏み切る手段を選びました。応援して下さった弁護士と周りのひとたちには心から感謝いたします。そして、これからのゆすの木は変わろうとしています。いろんな意味での序章となります! 今回、三つの坂のうち、必然であった「まさか」を終え、「下り坂」も後ずさりせず、あしたに向かって「上り坂」を登るしかございません。真理は自然の中にあり。そして仲間にも、、、。

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大きな幸福上げられへんけど小さな口福上げられる。

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